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本日は営業支援サービス「NuApp CRM」のWebフォーム機能を紹介します。

Webフォーム機能とは、どんな機能か

この機能は、ホームページに設置する問い合わせフォームを生成する機能です。

フォームに入力された問い合わせ情報は、メール等に通知するだけでなく、
顧客データベースへ自動取り込みを行うこともできます。

また、問い合わせへ対応するToDoリストとしても機能するので、
問い合わせへの対応漏れがないような業務管理という観点でも活用できます。

Webフォーム機能は、どんな場面で活用

CRM/SFAに取り組んでいく上で、顧客DBの整備は一番の基礎になる部分ですが、
実際にきちんとメンテナンスしていくのは簡単ではありません。

近年ではほとんどの企業が自社ホームページを有するようになってきており、
そこからの見込み客の流入も多いのではないかと思います。

一方で、こうした問い合わせ客が多くなると、きちんと顧客データとして登録して、
マーケティング活動に活かしきれているかというと、
企業によってまちまちなのではないでしょうか。

Webフォーム機能を利用すると、問い合わせフォームへの入力があると、
指定されたユーザーへの通知が送信され、要対応リストとしてToDo管理されます。
対応が完了したら、そのタスクを終わらせる際に、顧客データ取り込みを選択すると、
顧客データが自動生成されます。
この顧客データは相手企業とその担当者のデータに分かれて登録されます。

また、このWebフォームはスマートフォンへも対応しており、
スマートフォンからのアクセスの場合は、最適化された画面を表示するので、
年々トラフィックが増加するスマートフォンからのユーザーも逃しません。

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